パテ研ぎ用 集塵機

自動車鈑金後の面だしにパテを使用し研ぎますが工場がパテ粉だらけで困ってませんか?
当店では必ず集塵機で吸塵させ、工場がパテ粉で汚れないように気を使っております。
今回、何使ってるの?っとリクエスト頂きましたので店主オススメの集じん機のご紹介です!

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意外とパテ研磨作業で使われているマキタの集じん機

makita集じん機 484(P)

マキタ 集じん機 484(P) 粉じん専用。

マキタと言えば電動工具で有名ですよね。国内でもかなりのシェアを持ってます。
実は海外でも評判が良くかなりのシェアを持っています!
良く輸入工具が載っている本を読むのですが海外のホームセンターや工具店のページなどでマキタが写ってたりします。
そう!世界のMakitaです!

 

 

乾式専用です!

マキタ集じん機484

品番は484です。
乾式専用。
乾湿両用も有りますがフィルター構造が違うため乾式専用を強くオススメします。

パテ粉などの細かな粉じんは直ぐにフィルターの目詰りを起こすので484のフィルターがギュッ!パッ!の3層構造で目詰りを防止します。

詳しくは記事最後にメーカーHPリンクを貼り付けておきますのでフィルター構造に関してはそちらからご覧くださいませm(_ _)m

 

 

吸塵調整は無断階式ダイヤル

吸込力無段階調整

電動工具と連動させるスイッチが付いています。

元々建築関係で大工さんなどが丸ノコで木を削ったりするときの集じん機としての方がメジャーだと思います。

そして真ん中のダイヤルは吸引力の調整機能です。

これがポイントで好きな吸引力を調整でき大変便利です。
元々騒音は静かですが特にダイヤルを少ない数字に合わせると音がとても静かです。

ゴミの処理は付属のポリ袋を到着して中身が溜まったら取り替えるだけで簡単に処理できるのも嬉しいです。
(ポリ袋は純正品でなくてもOKです)

 

 

パテ研ぎホース

画像にあるホースや吸塵ファイル、ペーパーを組み合わせて使ってます。
小型で取り回しも良く、音も静かで静電防止ø28mmx5mホース付きで世界のマキタ!
フィルターからホース細かな部品まで販売されてますのでアフターパーツも安心!
店主オススメのパテ研ぎ用集じん機です!

マキタ集じん機 484(P) メーカーHPリンク

※484(P) ポッキンプラグ付・口元ロック式静電気防止ø28mmx5mホース
※484SP(P) ポッキンプラグ付 / 本体のみ ホース・パイプ・ノズル等別売

⇒パテ研ぎ用ファイル の記事も御座います。

 

マキタ集じん機 484(P)

 

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